幼稚部から高校生まで、総勢80名以上の子どもたち。全部一度には難しいので、今年は4部制で新年会が行われました。
第一部は、幼稚部と一年生の子どもたち。指相撲・福笑い・馬の工作・
後半には保護者のご夫婦による歌とピアノの演奏があり、
幼稚部から高校生まで、総勢80名以上の子どもたち。全部一度には難しいので、今年は4部制で新年会が行われました。
第一部は、幼稚部と一年生の子どもたち。指相撲・福笑い・馬の工作・
後半には保護者のご夫婦による歌とピアノの演奏があり、
昨年(2025年)開催されました第46回海外子女文芸作品コンクールにおきまして、私たちAFJPSの補習校生、寺崎玲央くんの作品が俳句部門で優秀作品に選ばれました。素晴らしいですね!おめでとうございます☆
入選した俳句はこちらです。↓↓↓
【 夏休み 水そうの中 えい見っけ 】
頭の中にパッとその情景が浮かびますね😌
日本から届いた賞状の写真を補習校の同じクラス(ち組)の生徒たちと撮ってくれました。
改めておめでとうございます😄
他の入賞作品もご覧になりたい方は、ぜひ下記のURLからご覧ください。
https://www.joes.or.jp/kojin/bungei/award/01
2025年10月12日、総会と秋の交流会が行われました。
総会で、今後の活動等について話し合いが行われている間、子どもたちには別室でしめ縄づくりのアトリエがありました。
講師は、日本から来てくださったフラワーアーティスト、河村むつみ先生。
みんなしめ縄づくりは初めてでわくわくです。こちらが材料。
器用に作る子、ちょっと苦戦する子、いろいろでしたが(大きい子が小さい子のお手伝いをしてくれました)
最終的にこんなにきれいなしめ縄ができました!
せっかくの手作りしめ縄、これから毎年飾りたいところですが、むつみ先生によると、このしめ縄は来年(2026年)の年神様用なので、使い終わったら、塩やお酒などでお清めしてから、新聞紙等に包んで処分するのが正しい使い方なんだそうです。知りませんでした!
その後は恒例のバザー&交流会
6月21日、パリ日本文化会館の方に来ていただき「多読サロン」を開催しました。小学生から高校生まで、さまざまな学年の生徒が一緒に参加します。
各自、好きな本を手にとり、読み始めます。
それぞれ自分の好きな場所で、リラックスしながら。
--夏祭りは以下の見取り図で行われました--
出店は、と組の沖縄紹介と4クラスのイベント係保護者の方々が受け持って下さりました。
缶倒し
ミニゲーム
組み合わせゲーム
最後にアソシエーションに参加している子供達に写真と保護者や先生方の写真を一枚づつ、毎年参加する子供たちが増え続けています。
たくさんの方々先生方のお陰で、今年最後の催し発表会+夏祭りが無事終了しました。
皆様お疲れ様でした🙇♀️
そして、また来年も楽しいアソシエーションの発表会や夏祭りなどの催しでお会いしましょう!
イベント係の皆さん、お手伝いで色々してくださった方々、皆様お疲れ様でした。